棚ボタ! 思わぬラッキーに見舞われた経験「景品の宝くじが大当たり」「満員電車で目の前が空席に」 (1/3ページ)

学生の窓口

「前から欲しかった服がバーゲンで半額!」などの小さなことから「宝くじで高額当選」といった大きなことまで、人生で時々遭遇する棚ボタ的なラッキー。もちろん、大きなラッキーに恵まれる人はそう多くはないと思いますが、小さなラッキーなら結構あるという人も多いのでは? そこで今回は、そんな「棚ボタ的なラッキーに恵まれた経験」について、社会人男女に聞いてみました。


■クジ・ギャンブル系

・忘年会の景品でもらった宝くじが大当たりで10万円儲かった。(男性/24歳/建設・土木)

「棚ボタのラッキー」といえば宝くじですよね。 しかも「もらった宝くじ」なんて元手ゼロだし、二重にラッキーです!                   

・パチスロで「もう帰るんでこの台どうぞ」と譲られた台で連チャン続きになって5万円儲かった。(男性/33歳/機械・精密機器)

譲られるということは「出ますよ」という意味なんでしょうか?

・待ち合わせでやたらと待たされてた時にスクラッチくじを引いたら100万円当たった。(男性/40歳/学校・教育関連)

100万円というのはスゴイ! 待たせた人に感謝ですね(笑)。

・忘年会の福引で大型テレビを当てたこと。かなり嬉しかった。(男性/30歳/学校・教育関連)

忘年会で当たったら、「今年はいい年だったな」と思えそうです。

・参加する気のない二次会にたまたま出席したら、ビンゴでPS2があたった。(男性/42歳/自動車関連)

欲がないこともよかったのでしょうか?

・結婚式の二次会で、2個のイベントでどちらも当選し、デジカメとPS3を持ち帰った。(男性/50歳以上/電機)

ダブル当選してしまうと、周りの嫉妬がすごそうです(笑)。

・友人が集めたパンのシールと友人からもらった切手で懸賞に応募したところ、ディズニーのチケットと食事券があたった。

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