股間にタトゥーを入れて後悔している“ホームラン級のバカ” (1/3ページ)
若気の至りで股間にタトゥーを入れた男性が、モテるためにタトゥーを消すことを決意した。
画像出典:Daily Star
ルイス・フリントさんは、16歳の頃にこのタトゥーを股間に刻み込んだそうで、タトゥーを入れたのは特に大きな理由もなく、ただ笑いを取りにいっただけだったという・・・。
当時、ルイスさんの奇行は地元で非常に注目を集めたそうで、彼の名前を知らない人は地元にいないほどであったそうだ。
画像出典:Daily Star
そんなルイスさんが、タトゥーの除去を決意したのは、最近起きたある出来事が理由だそうだ。
仲良くなった女性と、ベットインまでこぎつけたものの、ルイスさんの股間を見た瞬間に逃げ出してしまったのだという。
「彼女とはとてもいい感じだったんだ。僕らが裸になるまでね。」とルイスさんは語る。