みずがめ座はアブノーマル!?星座別「男のセックス傾向」~後編 (1/2ページ)

DOKUJO [独女]

みずがめ座はアブノーマル!?星座別「男のセックス傾向」~後編
みずがめ座はアブノーマル!?星座別「男のセックス傾向」~後編

前半に引き続き、12星座それぞれの好みのセックス傾向後半の星座(おとめ座~うお座)をみていきましょう。

◆おとめ座「Mっ気たっぷり真面目セックス」

おとめ座は、控え目で大人しいしっかり者で、細やかな気配りのできるイメージ。その真面目な姿勢は奉仕精神となってセックスに現れます。むしろ「尽くしてあげる」ことで、満足度が深まるようです。

受け皿が広いおとめ座ですが、知性面だけはどうしても譲れません。美しい言葉を大事にするので「下品すぎる言葉」はNG。その影響か「言葉攻め」に対する苦手意識がとても高いので、注意が必要です。

◆てんびん座「相手に合わせるモテモテセックス」

バランス感覚が優れているてんびん座は、誰とでも仲良くできる社交的な星座。恋愛においては最強のモテ星座といえます。

相手との力関係、性格の相性、相手が求めるものを総合的に判断する事ができるので、相手がSなら自分がMに、相手がMならSにと、状況に順応できるのが特徴。てんびん座はお洒落な雰囲気を好むため、場所さえ気に入ればどんなセックスでも満足できるのです。

◆さそり座「愛情も快楽も120%セックス」

まるでイタリア人のように、愛情表現が全力のさそり座。セックスでも一途な愛情表現はそのままに、二人で快楽におぼれていくような「究極のセックス」を求める傾向にあります。

何をするにも一生懸命なさそり座は、セックスに集中したいタイプ。支配欲、独占欲が強いのでS傾向も強いですが、どう転んでもさそり座にとってセックスは究極の愛情表現。セックスでもとことん快楽を追究したいようです。

◆いて座「情熱的で野性的セックス」

恋愛に限らず、いて座はとても行動的です。そのアグレッシブな姿勢はセックスにも出ていて「これ!」と思うものにひたすら理想を追い求める様子。

活発で柔軟性のあるいて座は、相手にあわせてSにもMにもなれるタイプです。探究心が強いので、よりいいセックスに向かって突き進むのだとか。

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