甘ーい、甘いよ、甘すぎる! バレンタインスイートメモリー・4選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

チョコをあげたあとはいつも厳しい人も、しばらくやさしかった」(34歳/その他/その他)

・「すごく手の込んだキャラクターをアイシングしたクッキーを160個、16時間かけて作って、職場の人大勢にものすごく喜ばれたこと」(33歳/その他/クリエイティブ職)

会社で義理チョコをあげるのは、面倒に感じることもありますが、イベントの一環として取り組むと楽しめるようです。職場の男性が喜んでくれて、やさしくなれば効果大ですよね。

■そのほか

・「外国に留学していたことがあって、当時付き合っていた彼が、バラの花とチョコをくれたこと。外国では男性からもギフトやカードを送る習慣があるので、とてもうれしかった」(34歳/学校・教育関連/専門職)

・「雪の日に外でケーキを渡したのが、雪がきれいで心に残っている」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「友人と一緒にそれぞれの好きな人に告白するために、手作りチョコレートを作って、応援しあって渡しに行った」(27歳/電機/事務系専門職)

ほかにもいろいろ記憶に残る、バレンタインの思い出があるようです。ロマンチックなシチュエーションで渡すと、ずっと忘れられない素敵な思い出になりそうですよね。

■まとめ

切ない思い出もあれば、忘れられない思い出となったバレンタインのエピソードがあったようですね。どちらの思い出も、ときが経てば懐かしく思えるものです。あなたにはバレンタインの甘い思い出、ありますか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時2016年1月6日~1月12日 調査人数:215人(22歳~34歳の女性)

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