甘ーい、甘いよ、甘すぎる! バレンタインスイートメモリー・4選 (1/2ページ)
大好きな人に思いを伝えるバレンタインデー。その日が近づいてくると、男性も女性もなんとなくそわそわして、落ち着きがなくなるものです。今回は働く女性に、今までに一番心に残っている甘ーいバレンタインについて、聞いてみました。
■すごく喜んでくれた・「旦那にあげて、とても喜んでくれたとき」(32歳/その他/事務系専門職)
・「わざわざ家まで届けにいったら、すごく喜んでくれたこと」(27歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「生まれて初めて手作りチョコを渡して、すごく喜ばれました」(31歳/その他/その他)
バレンタインにチョコレートをあげて、相手が喜んでくれるとうれしいものですよね。心を込めた分、相手の喜ぶ顔は一生忘れられないものになるかも。
■友チョコが楽しかった・「高校時代の友チョコ。楽しかった」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「高校生のとき、友達とそれぞれちがうお菓子を作って持ち寄って食べたこと。すでにバレンタインの主旨からは外れていますが」(32歳/小売店/秘書・アシスタント職)
・「女子高時代の友チョコ。作るのが大変だったけど、家に10個くらいチョコがあるのは壮観だった」(28歳/金融・証券/事務系専門職)
最近では男性にあげるチョコだけではなく、友だち同士で交換する友チョコも一般的に。友だち同士の楽しい記憶のひとつとして、思い出に残りそう。
■会社での義理チョコ・「会社に入って1年目のバレンタイン。少ない女性で作戦会議をして、チョコをばらまくのが案外楽しかった」(24歳/ソフトウェア/クリエイティブ職)
・「社会人になってすぐのバレンタイン。職場の女性と連名で、たくさんのお取引先に用意したこと。