ヘヴィメタルのアルバム史上最悪のジャケット30選 (4/5ページ)

Kotaku

一応アメリカ中をツアーしているなど、精力的に活動しているバンドのようです。しかし、どうしても右の彼の顔にはカタカナが書かれているように見えます。

ゲイトクラッシャーはジャケットそのものよりも、中央に写っている女性が現在カナダのアルバータ州衆議院のデボラ・ドレヴァー議員(27歳)に目がいきます。

彼女は今でもSNSへの不適切な投稿などで物議を醸している方です。

しかも、このジャケットには男性メンバーが彼女の股間に何かを突っ込もうとしている様子が写っているため、今になって政治的にアウトなものとされてしまいました。

最後を飾った1枚は、フィンランドのブラック/デス・メタル、エイナル・ブラスフェミーが3曲と、スイス出身のブラック・メタル、フォビドゥン・アイが4曲を提供しているコンピレーション・アルバムです。

デップリと太った尼僧がおっぱい丸出しで悪魔を想って快楽にふける、とても不道徳なジャケ写となっています。

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