3Dプリンターで出産前の子どもの顔を作成することが大流行! (2/2ページ)

ViRATES


画像出典:Mirror

「Baby:Boo」を立ち上げたのは、ケイティ・カーモードという32歳の女性で、このなんとも奇妙なビジネスは、自身の流産の経験から思いついたという。

「私は2度の流産の後、また子供を身ごもって、結果的にこの子は無事に生まれたのですが、当時は非常に神経質になっていました」

「この事業によって、同じようなストレスを抱えている妊婦の方の負担が少しでも減れば嬉しいと思います」

ケイティさんは、自らの事業について、その思いを語っている。

画像出典:Mirror

なお、依頼者の希望があれば、「顔」のみならず「全身」を3D複製することも可能だそうだ。

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:Mirror/Parents are 3D printing their babies BEFORE they are even born
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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