未成年の地下アイドルとV系バンドマンの”淫行騒動”が続出するウラ事情 (1/2ページ)
アイドル「少女隊」のメンバー木村葉月(15)と、ヴィジュアル系バンド「R指定」ボーカルのマモ(30)に淫行疑惑が浮上した。木村は幼い頃からジュニアアイドルとして活動し、NHK「Rの法則」にも出演。まだまだあどけなさが残る顔立ちだ。
■抱き合い、キスをするプリクラが流出
インターネット上にはマモと木村が抱き合っていたり、キスをしているプリクラが流失しており、さらには木村の裏アカウントとみられるSNSのアカウントから「お風呂入ってないとかゆってたけど一緒に入ったよ タオル巻いてあげたのも私」という文章から肉体関係もあったのではないかと推測してしまう。マモはSNS上で「14歳がベスト年齢」と発言していたこともあり、この頃から木村と何らかの関係があったのではないだろうか。
だが、木村の事務所はこれを否定。「以前、木村葉月はとあるバンドのファンでイベントなどにも参加していて、皆様同様ファンの立場で接しておりました」とバンド名は伏せているものの、ファンであったことは認めた上で、「その後、仕事に対するプロ意識が生まれて、自主的にイベントなどにも参加をしておりません。もちろんプライベートのお付き合いも一切ありません。一部画像に関しては他人であり、作為的かつ意図的な悪意ある記事であることを、こちらに公式に証明させていただきます」とコメントしている。
つい最近では同じくヴィジュアル系バンド「アイヲロスト」のドラムのSHINTAROこと高田信太朗容疑者(34)が、高校3年の女子生徒に複数の相手と性交させたとして児童福祉法違反で逮捕されている。
女子生徒はヴィジュアル系バンドのファンだったようで、高田容疑者とは2013年頃にインターネットの掲示板で知り合い、「アイドルの面接が受けられる」、「バンドの関係者と会える」などど勧誘し、他のビジュアル系バンドメンバーも交えた乱交パーティーに自分と一緒に参加させていた。被害に遭った女子生徒は「撮影されたみだらな写真を公開されるかもしれないと思い、会い続けた」と話しており、半ば脅した形で性行為などを強要していたようだ。