ギャーッ、恥ずかしい~! 生理中の赤面エピソード11 (1/2ページ)
自分の思いもよらないところで起こる生理。気づかないうちに始まっていたり、それに伴う生理痛も悩みの種ですよね。今回は、そんな生理が原因で恥ずかしい思いをしてしまったエピソードを働く女子のみなさんから集めてみました。
■ナプキンがない!・「お手洗いに入ってナプキンがないことに気づき、トイレットペーパーをぐるぐる巻きにしてナプキンの代わりに利用したこと」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「急に生理になってしまい、ナプキンを持っていなかったので、同僚に持っているか聞いてまわった」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「会社のトイレで個室に入ってから生理になったことに気付いた。外に誰かがいる気配がしたので、トイレの入り口にある自分の個人用の棚からナプキンを取ってもらった」(32歳/自動車関連/事務系専門職)
突然始まった生理。予備のナプキンを持っておらず、まわりの人に助けてもらったエピソード。かなり多くの女子たちが、一度は経験しているみたい。
■ポロリ事件・「かばんからナプキンを落としてしまったことがある。すぐに拾ったが、焦った」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「職場で携帯している生理用ナプキンを落としたのを男性上司に見られた」(24歳/その他/事務系専門職)
・「トイレにナプキンを持って行くとき落としてしまい、人に見られた」(32歳/金融・証券/事務系専門職)
職場でナプキンを持ち運ぼうとしたら……その場でポロリ。生理用品を誰かに見られるというのは、かなり恥ずかしいですよね。
■服に血が……・「食事中、席を立ったら主人に『お尻が真っ赤だよ!』と指摘された。後ろにぴったりついてもらって店を出ました……」(32歳/電機/事務系専門職)
・「一度中学校のときに野球の応援に行ったときに生理になった。