『シビル・ウォー』がクイーンの曲で『スーサイド・スクワッド』風に (1/2ページ)

Kotaku

『シビル・ウォー』がクイーンの曲で『スーサイド・スクワッド』風に


マーベルの映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』の予告編を、ライバルのDCコミックスの映画『スーサイド・スクワッド』の予告編風に編集したファンメイドの動画が公開されています。
 


こちらはTheSuperJediによるもの。

映画に合わせて暗いテーマのイントロから入り、後半にテンションをガン上げしてくれる、クイーンの『ボヘミアン・ラプソディ』の魔力がすごいです。やはり曲の選択は大事ですし、『スーサイド・スクワッド』の予告編の選曲は完璧だったいうことがわかります。

音声がちょっと無理やりなところもありますが、傷を負って横たわる「ウォーマシーン(ローディ)」のシーンで「僕を見殺しにしておきながら、愛していると言えるのか」といったフレーズが流れるなど、歌詞と映像をリンクさせた編集も見事です。

なんだかいろんな作品の予告編に『ボヘミアン・ラプソディ』を組み合わせた映像をもっと見てみたくなりました。

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