『山賊の娘ローニャ』「第8回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ(TM)大賞」で審査員特別賞を受賞 (1/2ページ)

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4月からのEテレでの放送も決定
4月からのEテレでの放送も決定

 株式会社ドワンゴは、同社とNHK、NHKエンタープライズが制作するテレビアニメシリーズ『山賊の娘ローニャ』(全26話)が、デジタル・エンターテイメント・グループ・ジャパン(DEGジャパン)が主催する「第8回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ(TM)大賞」で、審査員特別賞を受賞したことをお知らせします。 

 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ(TM)大賞は、1年間に国内で発売されたブルーレイソフトを対象として、ブルーレイの特徴を最も生かした映画作品を、ユーザー投票・審査員投票によって審査・表彰するアワードです。
 この度、審査員特別賞を受賞した『山賊の娘ローニャ』は、『長くつ下のピッピ』で世界に知られるアストリッド・リンドグレーンの児童文学を原作に、宮崎吾朗監督が手掛けた初のテレビアニメシリーズです。2014年にNHK BSプレミアムで放送がスタートし、2016年4月からはNHK Eテレでの放送が決定しています。

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