「コイツならオトせる!」ゲス男の餌食になる女子大生の意外な特徴3つ (1/2ページ)
「男はオオカミなのよ気を付けなさい~」なんて歌もありますが、若者の恋愛離れが進んでいるといえど、虎視眈々と獲物に狙いを定めるオスがまだまだたくさん存在しているのも事実。
仲良しだと思っているアイツも草食なフリをしながら、「コイツなら簡単にヤれそう」とゲスいことを考えているかも!?というわけで今回は、男性から狙われやすい女子大生の特徴をご紹介します。
■単位取得数が少ない女子大生「単位取得数の少ない女の子はねらい目。自分の単位すらちゃんと管理できないような子は、恋愛にもだらしない傾向があるんじゃないかな。しかも“ノート貸してあげるよ”とか“勉強教えようか?”とか勉強がらみで近づいて仲良くなりやすいんです」(21歳/大学生/男性)
大学は自由だからこそ、うっかりしているとつい単位を取りそびれてしまいます。そんな女子大生は上のコメントのような分析をされてしまっているかも。
勉強を手伝ってくれようとする甘~い言葉にはお気を付け下さい。
■サークルに入っていない女子大生「サークルに入ってない子は出会いも少ないし、時間が余ってる子が多い。寂しいからか、ちょっと親身になって話を聞いたりすると、すぐなついちゃうので割と簡単にヤれる」(24歳/大学院)
大学生といえばサークル。そしてそのサークル内で泥沼の恋愛劇が繰り広げられるのはよくある話ですが、意外にも、サークルに入っていないからこそ、狙われることもあるようです。
サークルに属さなければ、人間関係のしがらみから逃れられ、楽ではありますが、同世代と仲を深める機会も減り、なんだか寂しくて空虚な時間が増えるのも事実。ゲス男子はそんな女子大生の寂しさを嗅ぎ取るのが得意なのです。
近寄りがたい、孤高な空気感を醸しているならいざ知らず、そうでないならば簡単にすり寄られてしまうかもしれません。
■バイトが続かない女子大生「ひとつのバイトをずっと続けられない子は、よく言えば常に変化を求めているのではないでしょうか。だから付き合う男がコロコロ変わることにも抵抗がないように思います。