そろそろメイクもアップデートして……! 昭和を感じる女性のメイクの特徴・4つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

とはいえ、今風のナチュラルメイクになじませないと、眉だけ昭和に逆戻りになってしまうかも。

■バブリーなファンデーション

・「厚塗りファンデーション」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「ファンデーションを、とにかく厚塗りする」(24歳/生保・損保/事務系専門職)

・「首の色とかけ離れたファンデーションを厚塗りして、赤い口紅を塗っている人」(29歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

一見、色白かと思いきや、舞妓さんのように首の地肌の色と顔の色に差がある女性、たまに遭遇しますよね。毛穴をパテで埋めるような厚塗りの技はすごいと言え、トレンドのナチュラルメイクとは間逆! かまえすぎず、自然光での肌チェックを習慣にすれば、気づくのかもれません。

■まとめ

メイクは一度覚えると鉄板ができてしまって、いつまでもアップデートしない人も多い要素です。ですがせっかくメイクするなら、昭和顔より今風の顔になったほうが時代に即していて、若い世代の共感も得られやすそう。マンネリメイクが気になっている人は勇気を出して、脱・昭和を目指しましょう!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年2月2日~2月8日 調査人数:147人(22歳~34歳の女性)

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