アメコミにも影響を与えた漫画『子連れ狼』をモーションコミック化 (3/3ページ)

Kotaku

今回の『子連れ狼』のモーションコミックはアニメ系のみならず、ゲームの開発スタッフも参加し、そのノウハウを活かして今までのものとは一味違う、ただのデジタル処理に留まらない新たなメディアとしての可能性を追求していくとのこと。

モーションコミックの先の展開もあるのでは!? と期待してしまいますね!


キャラクターマンの話が聞ける!


気になる方は、プロジェクトのページをぜひご覧ください。

投資の報酬は30ドルでデジタル版、60ドルでソフト版がもらえる他、4000ドルで作中に自分の名前を地名として出す権利、さらに1万ドル(約110万円)で原作者の小池一夫氏とのディナー参加権などなどが用意されています。

『子連れ狼』ファンの方や小池一夫氏とディナーを楽しみたい! という方は、投資を検討してみてはいかがでしょうか?


ソース:KickstarterYouTubeImgur

傭兵ペンギン

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