安かろう悪かろう・・・通販でウエディングドレスやパーティードレスを買って大失敗した人々の理想と現実がわかる比較画像 (3/7ページ)
弁護士を雇ったわよ」 さらに、最新のメールには、"返品には時間がかかるし、郵便料金も高額になるので、うまく直せば、まだまだきれいに着られます。リフォームして領収書を送ってくれたら、なんらかの埋め合わせをします。いかがでしょう?"とあったという。
5.メッシュの入ったこのエレガントな純白のドレス(左)は、実際はくしゃくしゃのベージュのドレスだった(右)。購入者のコメント「ドレスはちゃんと時間通り届いたけれど、縫製がきちんとされていない部分が多く、レースも安っぽくてごわごわしていた。縫い目はつれていて、均一でないし、見るからにひどい。販売者は99%大量販売だわね」
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6.ステイシー・ボディは、ゴージャスな水彩風花模様の、肩ひもなしのドレス(左)を25ドル(2750円)で注文したが、届いた実物はまるで似合わない、しわだらけの代物(右)だったという。結局、彼女は返金してもらった。
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7.ある女性は、ゴージャスにふわりとスカートが広がる、身ごろにふんだんに美しい装飾が施されたドレス(左)を注文したつもりだったのに、現実はぺったんこの似ても似つかない代物(右)だった。
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8.エレガントなホルターネックドレス(左)を買ったつもりが、実物はシルバーのスパンコールのついた、けばけばしいピンクのドレス(右)だった。