視聴も撮影もスマホのタテ向き化が進行中:モバーシャル第2回スマホ動画視聴実態調査 (1/3ページ)

バリュープレス

本日モバーシャル株式会社より、スマートフォン動画の視聴実態調査リリースを公開しました。本調査の注目すべきところは、スマートフォンをタテ向きのまま視聴、撮影するトレンドが進行している点です。 今回の『スマートフォン動画視聴実態調査』では、タテ型動画サービスの普及に合わせたユーザーのタテ向き視聴傾向や視聴の理由が明らかとなっております。以下は、リリースサマリーになります。詳細は添付のリリース原稿をご覧下さいませ。

報道関係者各位
2016年2月29日(月)
モバーシャル株式会社
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【第2回スマートフォンの動画視聴実態調査】
キーワードは「片手操作」「スキマ時間」「1分以内」視聴も撮影もスマホのタテ向き化が進行中
・約4割がスマホを「タテ向き」にして1分以内の動画を視聴する
・「タテ向き」に最適化された動画のメリットについて、63人が『片手で視聴できる』と回答
・動画撮影も全体の3分の2がスマホを「タテ向き」
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動画制作・動画マーケティングを支援するモバーシャル株式会社(本社:東京都
渋谷区、代表取締役 CEO 竹内 圭、以下モバーシャル)は、20代〜50代の男女
700名を対象に、スマートフォンの動画視聴実態やユーザーの嗜好について調査
を実施しました。

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