F1ドライバーを目指す現役高校生レーサー・岩井正典選手、登竜門レース「スーパーFJ 」に出場! 2月15日からクラウドファンディングによる支援者募集を開始 (3/4ページ)

バリュープレス



当後援会では、岩井選手のレース活動に、ひとりでも多くの方が賛同・支援してくれることを期待しています。


■支援金は、レース参戦費用に充当。7つの支援形態を設定。

レースは、練習走行、予選走行、日曜日の決勝と3日間にわたって行われます。支援金は、レース参加費、レースに出場する車両のレンタル費、レース用タイヤやガソリンなどの消耗品、練習走行から決勝までレースカーを整備・調整するメカニック・スタッフの人件費に充当されます。

クラウドファンディングによる支援の形態は、1,000円、10,000円、30,000円、50,000円、100,000円、300,000円、500,000円の7タイプです。

それぞれの支援額に合わせて、サンクスレター、岩井選手が着用しているオリジナルTシャツやパーカーなどが提供されます。100,000円を超える支援者には、岩井選手が乗車するレースカー等に広告ステッカーが掲出されます。

最高額の500,000円の支援者には、レース決勝当日の岡山国際サーキットの入場チケット、岩井選手がレース出場を準備するパドックにも入場できる関係者フリーパスも提供されます。緊張感あふれる決勝当日に、岩井選手を直接激励することができます。


■プロ・レーシングドライバー養成学校「NODAレーシングアカデミー」で学ぶ、その実力は折り紙付き

サーキットで行われる自動車レースの最高峰が、F1(Formula 1:フォーミュラ・ワン)です。毎年F1レースに出場できるのは、世界の著名レーシング10チーム程度。参加台数は1チーム2台の計20台ほどで、F1ドライバーは各チームのテストドライバーを含めても年間約30名と、選ばれたチームとドライバーが参戦するレースです。

現役高校生のレーシングドライバー・岩井選手は、世界を舞台に活躍するF1ドライバーになることを夢見て、現在、岡山県美作市の全寮制のプロ・レーシングドライバー養成学校「NODAレーシングアカデミー」(学校長:元F1ドライバー・野田英樹)に在学中。通常の高校生として一般授業を受けながら、岡山国際サーキットで、レーシングドライバーとしての技術を磨いています。
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