日本発・アジア最大のインスタグラムPR専業のタグピク社、アジア圏で1,400名超のインスタグラマーネットワークを構築、総フォロワー数7,000万人を突破。 (1/3ページ)
~同時に、海外展開するブランド企業、訪日インバウンド需要を取り込む大手企業向けにインスタグラム以外の、Twitter、Facebook、YouTube、Snapchatなども対象に含めたマーケティングソリューションを提供開始~
タグピク株式会社(以下、「タグピク」という。代表取締役社長:安岡 あゆみ)は、リーチ可能なインスタグラムユーザー数が7,000万人を突破したことに加え、アジア圏での新たなマーケティング支援ソリューションの提供を開始したことをお知らせ致します。
1.本メニュー開発の背景
2010年に米国でサービスを開始したインスタグラムは、全世界の月間アクティブ利用者が4億人以上と利用者が拡大しているスマートフォン向け写真・動画共有アプリで、日本における月間アクティブ利用者も増加を続け、2015年6月末時点で810万人を超えました(*1)。タグピク社では、インスタグラム上でPRをするアジアのインフルエンサーを、企業のマーケティング支援をする存在として注目しており、多くの企業のPRプログラムの支援をしています。
日本の訪日客は、日本政府観光局(JNTO)の調べによると2015年の訪日外客数が過去最高の1973万7000人に上る(前年比47.1%増)と発表されております。
そのような中、タグピク社ではアジアの約1,400万人規模の国内外のインフルエンサーをネットワーク化しており、タイ、インドネシア、台湾、韓国、香港、中国などのインフルエンサーを用いた企業向けのマーケティング支援体制を強化しております。
加えて、アジアにおいても浸透率の高いInstagram以外のTwitter、Facebook、YouTube、Snapchatのプラットフォームでの同時プロモーションの展開により、リーチ可能なユーザーは1億人を超える規模での展開が可能となります。