テレビ見まくりパラダイス! 子どものころの「学級閉鎖」あるある「ずっとダラダラ」「自分もインフル感染」 (1/2ページ)

今まさに猛威をふるっているインフルエンザ。社会人が風邪やインフルでダウンすると厄介なことになりますが、学生時代となると、そこまでの緊張感はなく、子供心にどこかワクワクする気持ちもあったのではないでしょうか。そこで今回は大学生のみなさんに、風邪やインフルエンザで学校が学級閉鎖になった時の思い出を聞いてみました。
■自分は元気
・ヒマになり、逆に退屈!(女性/20歳/大学2年生)
・ずっとダラダラゴロゴロしていた。(女性/19歳/短大・専門学校生)
・家でテレビを見まくった(女性/18歳/大学1年生)
・元気な友達と無人の校庭で遊んだ(女性/19歳/その他)
・先生から学級閉鎖のお知らせを聞いたときのクラスの盛り上がり方のすごさ(男性/20歳/大学2年生)
大雪にインフルエンザ、自分が全然元気だと、大型イベントのような気分になってきますよね。いま思うと不謹慎なのかもしれませんが、そこは子どもなので……。
■倒れた側はつらいんです
・大抵自分もインフルエンザ(男性/19歳/大学2年生)
・自分が一番最初にかかって、みんなにうつしてしまった(女性/19歳/大学1年生)
・自分がインフルにかかっているときに学級閉鎖になったので、あまり嬉しくなかった(女性/20歳/大学2年生)
・学級閉鎖になった為、部活の大会前に練習ができず、大変な思いをした。(女性/22歳/大学4年生)
心おきなく学校を休めてありがたいですが、体はキツイです。
■なぜ?! 全然かからない人々
・前後の席の子がインフルにかかっても自分はならなかった(女性/22歳/大学4年生)
・他のクラスは次々と学級閉鎖になっていくのに、自分のクラスだけは元気で、閉鎖にならなかった。