「俺のこと、よくわかってくれてるなぁ」と男性が感動したこと10 (1/2ページ)
「自分のこと、よくわかってくれてるなぁ」と彼氏に思わせたいけれど、意外とどのポイントでそう思うのかってわからないですよね。そこで社会人男性に、女性に対して「自分のこと、よくわかってくれてるなぁ」と感動したエピソードを聞いてみました。
■性格を見抜かれていたとき・「落ち込みやすい性格なので、仕事で失敗したときにフォローを入れてくれる女性はありがたいと思う」(28歳/情報・IT/技術職)
・「怒られるときに性格のところまでわかっていた」(28歳/小売店/販売職・サービス系)
・「ただの寂しがり屋だとすぐに見抜かれてしまいました」(35歳/通信/事務系専門職)
男性の性格を見抜いて言う女性のズバッとしたひとことに、男性は意外と感動してしまうことがあるよう。ちょっと言い過ぎたかなと思っても、心配する必要ない? 男性はそんなときにこそ「わかってもらえてる」と思って愛を感じるものなのかもしれません。
■料理の味つけがちょうどいいとき・「彼女の料理の塩加減がちょうどよかったとき。好みを細かく把握してくれていると感じたから」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「何も言わなくても、自分好みの味付けの料理を作ってくれる」(26歳/農林・水産/技術職)
彼氏の食事の好みを見ていると、「こういう味つけが好きなのか」ってわかりますよね。彼氏のこんな好みに気づいたら、そのままレシピを再現してあげるととっても喜んでくれるよう。彼氏と外食したときは、何を注文するのか要チェック&味見です!
■疲れたときを知っている・「疲れているときには、空気を読んであまりしゃべりかけてこない」(31歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
・「仕事で疲れたときにホッと一息入れようと言われたとき。よく見てると思うから」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「疲れているときに限って、そっとしておいてくれたこと。