空気が凍る……正直笑えない自虐ネタ5選「給料が少なくて……」「胸が大きくて邪魔」 (2/3ページ)
■先生たちの自虐ネタ
・「酒好きの教授が酔ってたから忘れたという口癖」(男性/24歳/大学院生)
・「先生のネタは周りが直して欲しいと思っていることが多いので笑えない」(女性/22歳/大学4年生)
・「太っていることをネタにする先生がいたが、お相撲さん並みに太っていたので、わらえなかった」(女性/22歳/大学4年生)
先生は学生と仲良くなりたくて自虐ネタを放つのかもしれませんが、そこで笑ったら怒られないかドキドキします。
■自分が悪いのでは?
・「留年をしまくっているというような話」(女性/22歳/大学4年生)
・「絶対赤点あると言って本当に半分以上赤点だった報告をされたとき」(女性/21歳/大学3年生)
・「性格が悪すぎて中高大と友達ができなかったとバイト仲間に言われたとき」(女性/22歳/大学4年生)
・「センター試験が悪かったからこの大学という人。私にとってはその点数でも充分」(女性/21歳/大学4年生)
いくら自虐といっても、成績などは自分のせいなので、笑うというよりもあきれてしまいそう。本人は笑ってもらうことでショックをやわらげているのかも?
■自虐ではなくて自慢しているの?
・「胸が大きくて邪魔で困ってるという、アドバイスしようがない自虐ネタ」(女性/24歳/大学4年生)
・「自称ブスは、心では自分がかわいいと思っていて他人にもそういって欲しいと考えている」(女性/19歳/大学1年生)
・「不特定多数の男のひとと体の関係を持ったことを自慢げに話しながら、『ほんと後悔してるー。あの時はなんにもわからなかったー。馬鹿なんだよねわたしー』っていうのはやめてほしい。つまらないし、なんの自慢かわからない」(女性/22歳/大学4年生)
・「女の子のリアルな身体の自虐。