どうやって、ごまかした? 浮気がバレたときの男子の対応6選 (1/2ページ)
彼の浮気現場を目撃したり、証拠をつかんだりしたときには、思わず責めてしまうはず。そんなときに情けない言い訳をされたら、「こんな男を好きだったなんて!」と悲しくなってしまいます。今回は浮気男たちに、浮気が恋人にばれたときのシチュエーションやそのときの言い訳を告白してもらいました。
■浮気がバレるといえば……・「携帯が見つかってバレた」(29歳/建設・土木/事務系専門職)
・「メール内容を見られた」(33歳/機械・精密機器/技術職)
・「いないときに電話に出られて問い詰められた」(33歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「一緒にいるときに電話がきた」(36歳/運輸・倉庫)
・「彼女に携帯をチェックされてバレてしまった。言い訳はせずに素直に『ごめん』と誤ったけれど、許してもらえなかった」(33歳/学校・教育関連/専門職)
携帯電話やスマホには、浮気の証拠がぎっしり詰まっています。わざわざ中をチェックしなくても、タイミングよく相手から連絡が来ることも。バレるのは時間の問題なのだから、浮気なんかしなければいいのに……。
■現場を押さえられた!・「鉢合わせした。ごめんなさいとしか言えなかった」(34歳/運輸・倉庫/営業職)
・「ラブホからワリキリ相手と出てきたところを彼女に見られた。なので何が悪い! と開き直った」(25歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
浮気相手といる現場を見られたケースも。「まさか!」と思ったことでしょうが、それはこっちのセリフ! 謝るくらいなら浮気するなと言いたいし、開き直られたら絶句してしまいそうです。
■悪いことはできません・「彼女の友人が2人で会っている場面を目撃した。ごめんなさいと言っても許してもらえず、別れた」(26歳/通信/販売職・サービス系)
彼女には見られていなくても、その友だち経由でバレることもありますよね。昔なら「人違いだ」と言い逃れできたかもしれませんが、いまではスマホのカメラで証拠を押さえることができます。便利な時代になったものです。
■つい、うっかり……・「ちがう名前を言ってしまった。