本人出演の『バットマンvsスーパーマン』のコントが衝撃的なオチ (2/4ページ)

Kotaku


すぐにバレちゃうバット顎

キンメル「(クラーク・ケントを演じるヘンリー・カヴィルに向かって)あんた、スーパーマンだろ! ちょっと写真撮ってよ」
ブルース・ウェイン「はい、チーズ(バットマン声で)」
キンメル「ちょっと携帯を戻してみて......あんたは、バットマンだ!」

基本的には予告編の冒頭と同じ流れですが......酒に酔ったキンメルが登場し、ヒーローの正体を見破ってしまいます

キンメルがあまりにしつこく絡むので携帯をぶっ壊され、二人に脅されますが、そこにレックス・ルーサー(ジェシー・アイゼンバーグ)が登場。キンメルは、スーパーマンの正体を教えてしまいます。


そうです、私がバットマンです

ウィル・アーネット「そう、俺がバットマンだ」
キンメル「あんたはバットマンじゃないだろ」
ウィル・アーネット「俺は、レゴ・バットマンだ」

唐突に登場したのは『LEGOムービー』でバットマンを演じたウィル・アーネット。『アレステッド・ディベロプメント』や『ミュータント・タートルズ』などの作品でも知られる人気俳優です。

「本人出演の『バットマンvsスーパーマン』のコントが衝撃的なオチ」のページです。デイリーニュースオンラインは、ゆるい動画アメコミすごい映画カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る