要注意! 「下心あるな」と感じる男性の言動4選 (1/2ページ)
男性からデートに誘われることがあっても、それが遊びとしての下心なのか、それとも本命として誘ってきているのかわからないものです。そこで今回は女性のみなさんに、「下心あるな」とつい気づいてしまう男性の言動について、お話を聞いてみました。
■お酒をすすめる・「お酒をたくさん飲むようすすめてくる」(32歳/その他/その他)
・「飲みに行ったとき、やたら酒を飲ませて『次カラオケいこう』と個室に誘ってきたとき」(29歳/警備・メンテナンス/販売職・サービス系)
・「お酒を飲ませて甘い言葉をかける。ボディタッチをしたり甘えてくる。『家に来ない?』か『帰るのめんどくさい』と言う」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
お酒をすすめられると、多くの女性は下心があると考えるようです。ただし、お酒の強い女性の場合、先に男性が酔いつぶれてしまうこともありますよね。
■ボディタッチが多い・「ボディタッチがやたらと多い」(33歳/その他/事務系専門職)
・「ボディタッチをされる、もしくは触れられるよう仕向けてくる」(33歳/建設・土木/技術職)
・「やたらとボディタッチしてくる。漫喫とかカラオケボックスとか個室に入ろうとする」(33歳/その他/その他)
ボディタッチが多くなると、やはり下心があるのではないかと警戒しますよね。確かに触りたいというのは、わかりやすい男性の下心の表れと言えるのかもしれません。
■家に誘う・「やたらと自分の家に来ないかと言ってくること」(24歳/運輸・倉庫/秘書・アシスタント職)
・「さりげなく家に来ない?と誘う」(30歳/商社・卸/販売職・サービス系)
・「やたらと自宅へ呼ぼうとする」(30歳/自動車関連/事務系専門職)
付き合ってもいないのに家に来るように誘うのは、完全に下心の表れですよね。もちろん、あの手この手をつかって誘ってきます。下心のないケースも中にはあるかもしれませんが、警戒して対応したほうがいいでしょう。