イビキ、歯ぎしり、寝言のコンボ! お泊まりでドン引きした彼の言動5選 (1/2ページ)
彼と同じベッドで一緒に寝られるのはスゴく幸せ♪ だけど、そんなひとときも、ほんの一瞬。いびきや寝相が悪くてがっかりしたことはありませんか? そこで今回は、お泊まりでドン引きした彼の言動について、働く女性のみなさんに聞きました。
■安眠妨害のオンパレード・「イビキ、歯ぎしり、寝言のトリプルパンチだった」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「いびきと歯ぎしりがうるさくて安眠出来なかった」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「いびきがうるさいのと寝相が悪い」(33歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
いびきや歯ぎしり、寝相の悪さなど、どれもあったら嫌だけど、その複合型は勘弁してほしい! これがずっと続くのかと思うと、今後のお付き合いにも影響してしまうかも? 二人の愛のためにも、いい対策を探しましょうか。
■寝言で会話ができそう・「はっきりした寝言を言う」(26歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「寡黙な彼だが、饒舌に寝言を喋っていた」(27歳/食品・飲料/営業職)
・「寝言がすごかったこと。たまに自分もうとうとしていて相槌をうってしまったら、ふつうに返事があり、会話ができてしまった」(29歳/情報・IT/技術職)
寡黙な人が饒舌に寝言を話していたら、ビックリしますね。普段はなかなか言えないことを吐き出しているのでしょうか? 一晩でどのくらい寝言を言っているのか、録音をしてみたいですね。
■じっとしていてほしい!・「布団を巻き取ってしまう寝相で、私の布団がなくなって寒かった」(31歳/医療・福祉/専門職)
・「寝相が悪くてのしかかられて、重かった」(28歳/印刷・紙パルプ/秘書・アシスタント職)
・「寝ているときに、何度も起きてしまう彼。私はそれで目が覚めてしまった」(26歳/自動車関連/事務系専門職)
布団を取られてしまうのも、上にのしかかってくるのも、かなり苦痛ですよね。寒い冬だったら布団の争奪戦になりそう。ゆっくり寝られるように、掛け布団はひとつずつ用意したほうがいいかもしれません。