穴があったら入りたい……彼氏に聞かれた私の恥ずかしい寝言4選 (1/2ページ)
彼とお泊まりデートに慣れてくると、つい気も緩んで、夜は爆睡してしまうようになっちゃいますよね。自分が気づかないうちに、寝言を言ってしまうなんてこともありそうです。そこで今回は女性のみなさんに、彼氏に指摘された、恥ずかしい寝言について、お話を聞いてみました。
■食べ物のことを言う・「いつも食べ物の寝言を言ってて、食い意地がはってると言われたこと」(29歳/その他/技術職)
・「蜜柑がすっごく食べたいってことを力説してたことがあるらしい」(32歳/自動車関連/技術職)
・「『おいしいです!』と元気よく寝言を言ったらしい。寝てるときでも食べ物のことを考えていると笑われて恥ずかしかった」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
寝ているときまで食べ物のことを言っていると、どれだけ食い意地が張っているんだと思われちゃいそうです。寝る前にお腹が空かないように、しっかり食べておくようにしましょう。
■張り切っていた・「『よっしゃ!』って叫んでたらしい」(25歳/運輸・倉庫/技術職)
・「『お願いします』と大きい声ではっきり言っていた、と言われて恥ずかしかった」(29歳/学校・教育関連/専門職)
・「ウエイトレスのバイトをしていた頃なので、『ワン、エビス(ビールの注文を貰って、キッチンにオーダーを通す言葉)』と叫んでいたとき」(31歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
寝言で張り切っていると、つい大声で叫んだりしてしまうことも。仕事気分が抜けていなかったり、やる気に満ちていると、夢の中でも張り切ってしまうのかもしれませんね。
■怒っていた・「『絶対に許さないから!』と怒鳴ったらしいです」(28歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
・「『死ねクズどもが!』とムスカレベルに叫んでいた」(26歳/情報・IT/技術職)
・「怒った発言をしていた」(27歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
ストレスがたまっていると、寝言で怒ってしまうことがあるみたいですね。