「USJのことをUFJ」「Wi-Fiをウィーフィー」彼氏に指摘されて恥ずかしかった言い間違い (1/2ページ)
言葉を勘違いして記憶していると、人前で恥ずかしい思いをすることもあります。それを指摘されると、より恥ずかしさが増してしまうものです。彼氏からなら、なおさらではないでしょうか。そこで今回は女性のみなさんに、彼氏に指摘されて恥ずかしかった、言葉の言い間違いについて、お話を聞いてみました。
■地域名・「皆生温泉を『かいい』と読んだ」(33歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「青森県の弘前を『ひろぜん』と読んでいた」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「日暮里を『ひぐれさと』と読んだり、十三を『じゅうさん』と読んだりして笑われました」(30歳/運輸・倉庫/技術職)
地域によっては、どのように読むのが正解なのかわからないこともありますよね。その地域に住んでいない限り、なかなか正しい読み方に接する機会なんてありませんものね。
■横文字・「Wi-Fiを『ウィーフィー』と読んでしまったとき。大笑いされた」(25歳/食品・飲料/専門職)
・「テザリングを『デザリング』だと思ってたことです」(27歳/その他/その他)
・「ネットバンキングを『ネットバイキング』と言ってしまった」(27歳/食品・飲料/技術職)
最近ではモバイル文化やネット文化が普及しているため、聞いたこともないような横文字が次々と登場してきます。しっかり覚えていないと、彼とお店にいったときに恥ずかしい思いをしそうですね。
■勘違い・「祝儀のことを『しゅくぎ』と言っていた」(28歳/ソフトウェア/技術職)
・「鋳物をずっと『すずもの』と読んでいて、指摘されたとき」(24歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
・「兎追いしかの山~という歌詞を『兎美味しいかの山~』だと思っていた」(25歳/建設・土木/事務系専門職)
難しい漢字や、歌を聞き間違えて覚えていると、ずっとそのとおりだと勘違いしてしまうこともあります。できれば彼氏にバレる前に、他の人に指摘されて気づいておきたいですよね。