バービー人形かよ!アラサーが避けるべき「ピンクファッション」5つ (2/2ページ)
とはいえ、その前衛的すぎるファッションを理解できる男性は少ないよう。なにより、派手な柄とピンクの組み合わせは、あのバービー人形をイメージさせます。婚活の場では間違いなく避けたいファッションなのです。
◆カバンの中身がピンク一色「スマホケースやポーチといったカバンの中にある小物類が全部ピンクだと引くかな。恋愛運をあげようと必死な女に見える」(34歳/家電修理工)
小物をピンクで揃え、恋愛運アップをはかる独女も少なくはありません。しかし、その必死さがかえって男性から距離を置かれる原因となってしまうのです。
日常の中にピンクを取り入れるときは、ファッションもカバンの中身も“さりげなさ”を意識するようにしましょう。幼いころからピンク色が好きで、無意識のうちにピンクの服や小物を選んでしまう女性も多くいることでしょう。そんな乙女心はいくつになっても持っていたいものです。
しかし、何事もやりすぎは禁物。あまりにもピンクを使いすぎてしまうと、かえってイタい女に見られる可能性もあるのです。今後ピンクの服を選ぶときは、年相応という言葉にも注意するようにしましょう。
(ライター/LISA)