株式会社インターメディカルが、医療用画像管理システム「IMpact(インパクト)シリーズ」の提供・販売を開始 (1/3ページ)

バリュープレス

医療用画像管理システム「IMpact(インパクト)シリーズ」は、PACS・画像ビューアーソフトを搭載した「Impact Viewer(インパクト・ビューアー)」と、そこに組み合わせて使用出来る医療用高精細メディカルモニタ「IMpact Monitor(インパクト・モニター)で構成されます。

■製品概要
同シリーズは、PACS・画像ビューアーソフトを搭載した「Impact Viewer(インパクト・ビューアー)」と、そこに組み合わせて使用出来る医療用高精細メディカルモニタ「IMpact Monitor(インパクト・モニター)で構成されます。

コンセプトとして、幅広いお客様に、最高品質の高性能システムを低価格でご提供できるように、インターネット通信販売の特性を生かし、サポートはメール又はお電話のみとさせて頂き、価格が上がってしまう出張デモ・人件費・広告費といった販売側のコストを徹底的に省くことで格安にてご提供いたします。
それにより、クリニックから病院など、これまでコストや性能との折り合いがつかずに、DICOMビューアー、PACSシステムの導入を控えてきた全ての施設に対してお勧めすることの出来る、究極のソリューションとなることを目指しております。

■製品構成
<標準構成:開業医向け最小構成タイプ>
●デスクトップPC 1台
●DICOM 医療用高精細19インチ1Mカラーモニタ
●DICOMソフトウェア 1式
※製品イメージ(http://www.intermedical.jp/impact/img/press_impact.jpg
※構成は、施設の規模、ご要望に合わせて、オプションにてフレキシブルに変更が可能です。

「株式会社インターメディカルが、医療用画像管理システム「IMpact(インパクト)シリーズ」の提供・販売を開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る