ガウラ、法政大学・大河内教授との研究協力で開発した家庭用の高濃度水素入浴料「H2バブル(エイチツー・バブル)」の販売を2月1日に開始 (1/3ページ)
株式会社ガウラでは、温泉研究の第一人者である法政大学生命科学部の大河内正一教授の研究協力を通して家庭用の高濃度水素入浴料「H2バブル(エイチツー・バブル)」を開発、2月1日に販売を開始しました。濃度にこだわった大量の水素バブルがからだを包み、家庭で本格的な水素入浴が楽しめます。
高濃度水素水生成器のレンタルなどを手がけている株式会社ガウラ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:有井雅己)は、法政大学生命科学部の大河内正一教授の研究協力を通して開発した家庭用の高濃度水素入浴料「H2バブル(エイチツー・バブル)」の販売を2月1日に開始しました。
▼家庭用高濃度水素入浴料「H2バブル(エイチツー・バブル)」:http://www.gaura.jp/%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E5%85%A5%E6%B5%B4%E5%89%A4%E3%83%BB%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4%E5%85%A5%E6%B5%B4%E5%89%A4/
■温浴効果をはじめ、髪や肌のつややかさアップが期待できる高濃度水素入浴料
ガウラが2月1日から販売を開始した「H2バブル(エイチツー・バブル)」は、家庭で簡単に高濃度水素水での入浴が楽しめる家庭用入浴料です。
温泉研究の権威である法政大学生命科学部の大河内正一教授の研究協力により、一般のお湯にくらべて水素水での温浴には次のような効果やメリットが期待できることがわかっています。