恋人無しでは生きていけない? 恋への依存度がわかる【心理テスト】
気の置けない女友達と開く「女子会」は、とても楽しいひと時を過ごせるものですよね。
今回は、そんな女子会にまつわる心理テストをご紹介。実はこのテストで、「あなたの恋への依存度」がわかってしまうのです。あなたは恋人無しでは生きてはいけないタイプでしょうか? それとも1人でもたくましく生きていける? さっそくテストで探ってみましょう。

女子会を開きましたが、あなたには不満が残りました。なぜだと思いますか?
A:持ち寄った料理がおいしくなかった
B:集まった人数が少なかった
C:人の悪口ばかりで、不愉快だった
D:もっと長く話したかった
あなたはどれを選びましたか? ではさっそく結果を見ていきましょう。
■A:持ち寄った料理がおいしくなかった……恋への依存度70% セックス無しではいられない食欲は性欲につながると言われています。あなたは、セックスの快楽無しでは生きていけない人です。セックスの相手がいなくなると困るため、恋人が途切れないようにしているのではないでしょうか? もし恋人と別れてしまったら、心が寂しいというよりも、身体がうずいて仕方がなくなります。その虚しさから、セックスをするために、好きでもない人と付き合ったりしがちでしょう。恋への依存というよりも、セックスへの依存度が高いようです。
■B:集まった人数が少なかった……恋への依存度50% 恋も友達と会う時間も両方大事あなたは社交性があり、人付き合いを大切にするタイプ。恋人ができたら、友人、家族などに紹介して、公認の仲になりたいはずです。恋人には、みんなの前では感じのいい態度をとってほしい、自分の知り合い全員と仲良くなってほしいと思っているでしょう。そうすれば、友達との集まりや家族の行事にも恋人を呼べるからです。あなたの恋への依存度はそこそこです。恋人との時間も、友達と過ごす時間も両方大切にしたいと思っていて、どちらかを選ぶことなどできません。