ペンタセキュリティのD’Amo、韓国初でSAP社のHANA DB認証獲得でHANA DB環境でもSAP暗号化提供可能に (1/2ページ)

バリュープレス

暗号プラットフォームとWebセキュリティ企業であるペンタセキュリティシステムズ株式会社のSAP暗号化ソリューション「D'Amo for SAP(ディアモ・フォ・エスエイピ)」が韓国初SAP社のHANA DB認証である「ABAP Add-On Deployment認証」を獲得し、HANA DBのための暗号化サポートを公式的に認められました。日本セキュリティ市場においてもHANA DBに対応できるようにした暗号化ソリューションとしては初めてです。

ペンタセキュリティのD’Amo、

韓国初でSAP社のHANA DB認証獲得でHANA DB環境でも
SAP暗号化提供可能に


暗号プラットフォームとWebセキュリティ企業のペンタセキュリティシステムズ株式会社 (日本法人代表取締役社長 陳貞喜、http://www.pentasecurity.co.jp、以下ペンタセキュリティ、ソウル/韓国本社、ヒュースト/米国法人)が、 SAP暗号化ソリューションD'Amo for SAP(ディアモ・フォ・エスエイピ)が1月29日、韓国初でABAP Add-On Deployment認証を獲得し、HANA DBのための暗号化サポートを公式的に認められたことを明らかにしました。


SAPは、多くの企業が使用している経営および管理のための資源管理(ERP)システムとして、企業の重要な情報が含まれており、徹底したセキュリティが必要だが、データ構造や下部システムの修正が難しく、特にSAPの場合、データの長さや形式を変更することが非常に難しいため、一般的な暗号化ソリューションでは暗・復号化が不可能です。

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