EaseUS Software、機能・性能アップを図ったデータ復旧ソフト「Data Recovery Wizard 10.0」最新バージョンを3月16日リリース (1/3ページ)

バリュープレス

EaseUS Softwareは、データの検索精度などを高め、新たに2ヵ国の言語に対応するなど、機能と性能のアップを実現したデータ復旧ソフトの最新バージョン「Data Recovery Wizard 10.0」を3月16日にリリースしました。WinPEブータブルディスクの作成により、OSに不具合があるパソコンでも起動してデータを救出することが可能であり、スキャン結果のエクスポート/インポートで結果データを保存し、次回以降は必要なファイルだけを復元できるところが特長です。

ディスク管理・データ保守に関するソフトウェアを提供するEaseUS Software(本社:中国四川省成都市、最高経営責任者:劉紀恩)は、データの検索精度などを高め、新たに2ヵ国の言語に対応するなど、機能と性能のアップを実現したデータ復旧ソフトの最新バージョン「Data Recovery Wizard 10.0」を3月16日にリリースしました。

▼ 「EaseUS Data Recovery Wizard 10.0」紹介ページ: http://jp.easeus.com/data-recovery-software/drw-pro.html

■RAW復元アルゴリズムの精度を高めて対象ファイルの検索がよりスピーディーに

EaseUS Softwareが3月16日に最新バージョンをリリースした「EaseUS Data Recovery Wizard 10.0」では、RAW復元アルゴリズムの精度を高め、対象となるデータの検索スピードがこれまでのバージョンと比較して最大約40%向上しています。

また、対応言語にスウェーデン語・デンマーク語を追加。

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