やっぱりみんな悩んでいた……! メイクで悩んでいること4選 (1/2ページ)
メイクで自分の顔が変わるのは楽しい反面、自分に似合うもの、流行の取り入れ方についてなど、メイクを何年もしてきたけれど日々頭を悩ませている女性も多いのではないでしょうか? 今回は、働く女性にメイクの悩みについて聞きました。
■アイライン・「リキッドもペンシルもなかなかうまく使いこなせないので」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
・「アイラインを引いても午後には下まぶたに移ってしまって、クマがひどく見える」(24歳/生保・損保/事務系専門職)
・「アイラインが濃くなってしまうときがある」(31歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「ガタガタになる」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
引き方によって、目の印象が大きく変わるアイライン。太さや最後の跳ね上げ方など、人によって似合うものが異なりますよね。失敗するとなかなか修正が難しい箇所であるにもかかわらず、キレイに引きづらいことも多くの女性を悩ませているようでした。
■アイシャドウ・「立体感を出そうとすると濃くなりすぎるので困る」(34歳/ホテル・旅行・アミューズメント/その他)
・「上手にメイクしたいけど、なかなかうまくできない」(28歳/電力・ガス・石油/事務系専門職)
・「二重だが腫れぼったいので、アイメイクのときの色を選んでしまう」(34歳/医療・福祉/専門職)
・「グラデーションが難しい」(32歳/医療・福祉/専門職)
アイシャドウは、色やつけ方で顔の印象がちがってしまうので確かに難しいポイント。悩んだら、コスメブランドのカウンターで美容部員さんにつけ方などを聞くなどプロの手を借りるのもよいかもしれません。