【ドスパラ・サードウェーブデジノス】最大解像度 4096×2160 8面表示が可能。マルチディスプレイ対応の最高峰 「raytrek MD-8」の販売を開始 (1/4ページ)
株式会社サードウェーブデジノス(取締役社長 : 田中基文、本社 : 東京都千代田区)は、デジタル接続による最大8画面同時出力が可能なマルチディスプレイ対応パソコン「raytrek MD-8」を、全国22の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイト(運営会社:株式会社ドスパラ)にて販売開始いたしました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjE4MSMxNTkzODAjNDIxODFfZXFOUFJ3UWpLci5qcGc.jpg ]
【「raytrek MD-8」について】
■Mini-DisplayPort 8コネクタ搭載 最大8画面のマルチディスプレイに対応
シングルスロットサイズに、Maxwell アーキテクチャ採用のGPUコアを2基と、Mini DisplayPort 1.2コネクタを8系統を持つ「NVIDIA NVS 810」を採用した、マルチディスプレイ・デジタルサイネージ用のモデルです。
最新のDP1.2規格を採用した8基のMini Display Portは、Ultra HD 4096×2160 30Hzでの8画面出力に対応。
NVIDIA Mosaic テクノロジーにより、8画面を1つの広大なデスクトップ画面として表示させることが可能です。
モニタのベゼル幅を認識し画像を調整するベゼルコレクションや、複数のプロジェクター投影時に画像の切れ目をなくすプロジェクターオーバーラップもサポートします。
常に変動し続ける為替相場や各国の株価指標、各種チャート、最新の市況・概況ニュースなど、オンライントレードで用いられる複数アプリケーションの同時使用に適しているのはもちろんのこと、グラフィック/レタッチソフトやDTMソフトといった、複数画面が必要なクリエイティブな作業にも好適です。