社会人に聞いた、言えないけど実は気になっている同僚のクセ4選「会議中の貧乏ゆすり」 (1/2ページ)

無くて七癖とも言うように、誰しもが何かしらのクセを必ず持っているものです。自分では気づきにくい小さなクセのなかには、職場で日々一緒に過ごしている周りからしてみるとかなり迷惑なものもあります。そこで今回は社会人のみなさんに、本人にはいえないけど実は気になっている同僚のクセについて聞いてみました。
■貧乏ゆすり
・貧乏ゆすりがひどい。机がゆれる(男性/35歳/金融・証券)
・貧乏ゆすり。隣に座って会議やセミナー受けてるときにされるとイラッとするから(男性/40歳以上/その他)
・貧乏ゆすりをする。多分しないと落ち着かない人なんだと思う(女性/40歳以上/その他)
貧乏ゆすりはどうしても周囲にも振動が伝わってしまいます。本人はイライラの解消になるのかもしれませんが、隣の人にとってはイライラの原因になってしまうこともあるかもしれません。
■独り言を言う
・話しかけられているのかと思ったら大きな独り言だった(女性/40歳以上/建設・土木)
・独り言を大きな声で言う。話しかけられてると思ったが、そうではなくビックリした(男性/35歳/自動車関連)
・独り言で愚痴を言う。愚痴を聞いていいのか悩む(女性/40歳以上/医薬品・化粧品)
独り言は周囲の人もどう受け取ればいいのか難しいですよね。しっかりと聞こえるものであればまだいいのですが、聞こえるか聞こえないかくらいの場合は気になってしまい、集中力を欠いてしまいがちです。
■食べるときに音を立てる
・食べるときのクチャクチャと言う音。弁当を食べるときに聞こえる(女性/37歳/医療・福祉)
・クチャクチャ音を立てて食べる。一緒に食事をしたくないので、外出して食べるようになった(女性/40歳以上/医療・福祉)
・食事のとき、クチャクチャと音を出して食べる。