これが伝説のユニコーン!?2万6,000年前に人類と共に暮らしていた一角獣の頭蓋骨を発見(カザフスタン) (3/3ページ)

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 シュパンスキー博士は、文献の記録と比較しても最大のものである一方、比率は典型的なものであり、きっとおそらくは相当に年齢を重ねた大きなオスだと推測している。

 今回の発見は、その地質時代における環境条件に関するこれまでの見解に修正を迫るものだという。こうした過去に起きた出来事の理解を深めることで、気候変動などの影響による近未来の変化も予測しやすくなるそうだ。

via:dailymail・translated hiroching

記事提供=カラパイア
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