インダストリー4.0の決定版。ソフトサーボシステムズ、市販PCで各種産業用製造装置を制御するモーションコントロールソフトの最新版「WMX2」を4月上旬に販売開始 (3/4ページ)

バリュープレス


1.最大64軸、I/O点数11600/11600、通信周期最短0.25ms(標準1ms、4msまで可変)
2.C/C++言語および.NET用モーションライブラリを提供
3.Visual Studioでユーザー独自アプリケーションが容易に構築可能
4.豊富な加減速プロファイル(台形、ベル型(Sカーブ)、ジャーク、ジャーク比指定、正弦曲線加加速度、放物線加加速度、2段階速度、時間指定による移動平均)、加速・減速で別プロファイル指定可能
5.補間機能:直線(64軸)、円弧(最大3軸)、ヘリカル補間(3軸)、連続経路等速補間機能
6. APIバッファ、イベント等、Windowsアプリでは不可能な高速性を実現
7.ガントリー軸等に適用可能な同期機能及び同期補正
8.各種産業ロボットキネマティックスにも対応。
「インダストリー4.0の決定版。ソフトサーボシステムズ、市販PCで各種産業用製造装置を制御するモーションコントロールソフトの最新版「WMX2」を4月上旬に販売開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る