JABRA と METRONAPS社が共同で職場の生産性・創造性向上のために新たなアプローチへ職場での“快適な昼寝”が騒音を遮断して効果的な休憩を生む (2/4ページ)

バリュープレス

メトロナップスが開発したエナジーポッドは、オフィス内で“寝る”場所も提供可能となります。さらに、アクティブノイズキャンセル機能を搭載する高音質のヘッドセットJabra Evolve 80 と組み合わせることで、ポッド内で優れたオーディオ体験ができ、よりリラックスした状態になります。

快適な昼寝は、人間の右脳と左脳の情報を結びつける良い機会となり、自然な眠りと業務に集中するリズムを作り出します。そして、個人としてデスク業務でも、会議に参加しているときでも、生産性が格段に向上します。

ジャブラでは長らく”New Ways of Working” (新しい働き方)を提唱しており、就業時間内に昼寝も組込みべきであると提案しています。今日、多くの企業では創造性と生産性を通して優位性を競い合っており、そのどちらも良質な“音”と“昼寝”によって生み出されます。

メトロナップス社は、Google社、Hoffington Post社、Mercedes社、NASA など世界中でエナジーポッドを導入し、従業員の生産性向上に役立てております。一方、ジャブラは優れたオーディオ品質でデスク業務や会議の効率化をサポートしております。従業員の46%は、オフィス内の騒音が最もストレスを感じるものと答えております*。その両社による協業は、従業員に邪魔をされない快適な昼寝を提供します 。
* Jabra research “Productivity in the Office”, conducted 2015: http://blog.jabra.com/downloads/

メトロナップス 最高経営責任者 クリストファー・リンドホルストのコメント
「昼寝は、認知機能・敏捷性・生産性によい効果があると調査で示されています。

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