写真を”リアル”に自動補正できるクラウドサービス【REALITY】-参加型-開発プロジェクトがクラウドファンディング「MotionGallery」でスタート! (2/2ページ)
・サンプル写真: http://reality.in-t.net/
本プロジェクトの目的は、この技術をより多くの方にご利用頂けるように、スマートフォンやタブレット、パソコンなどで利用できるクラウドサービスとして提供することにあります。このサービスを実現するためのシステム開発資金を調達するために、クラウドファンディングでのプロジェクトを開始致しました。
リターンは、サービス開始後の利用アカウントとして提供され、利用期間(1ヶ月~1年)に応じて1000円からの支援が可能です。またホームページに掲載する写真やネットショップにおける商品写真なども”リアル”にすることで実在感や臨場感などを高め効果的に利用できることが想定されるため、より高解像度の写真を生成できるビジネス向けのアカウントも用意致します。
本プロジェクトの実施期間は、5月31日までで目標金額を達成しない場合でもプロジェクトは実施されます。
<クラウドファンディングとは>
インターネット上で個人や団体、株式会社などがプロジェクトを提案し、不特定多数の方からお金を集める仕組み。2000年代初頭から、欧米を中心に企業・団体・アーティストなどが利用したことで広まり、あらゆる企画が「共感」によって資金を集め、企画を実現させています。
【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:CONNECTING
担当者名:森 松
Email:contact@connect-ing.com
提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ