写真を”リアル”に自動補正できるクラウドサービス【REALITY】-参加型-開発プロジェクトがクラウドファンディング「MotionGallery」でスタート! (1/2ページ)
CONNECTINGは、デジタル写真をリアルに色補正するクラウドサービスのシステム開発資金調達のために、クラウドファンディングサービス「MotionGallery」にて120万円を目指し、プロジェクトを開始致しました。 これまでCONNECTINGでは、デジタル写真の色を人の視覚特性に合わせて色を補正することで、リアルな写真を生成する技術を開発してきました。本プロジェクトでは、この技術をより多くの方にご利用頂けるクラウドサービスとして提供するためのシステム開発資金の調達を行っています。 なお、本プロジェクトの実施期間は5月31日までとなります。支援は1000円から可能で、サービスを利用できるアカウントとしてリターンを手に入れることができます。
WEBアプリケーション開発を行うCONNECTING(福岡県久留米市、代表:森松啓幸)は、2016年3月28日よりクラウドファンディングサービス「MotionGallery」にて下記のプロジェクトをスタートしました。
「写真を”リアル”に自動補正できるクラウドサービス【REALITY】-参加型-開発プロジェクト」
https://motion-gallery.net/projects/reality
CONNECTINGでは、これまでデジタル写真をより”リアル”にするためのデジタル画像処理技術の開発を行ってきました。この技術は、デジタル写真の色を人の視覚特性に合わせて自動補正し、人が実際に見る色に近づけることでデジタルカメラなどで撮影した写真をより実物のように”リアル”に色補正する技術です。