【サードウェーブデジノス】最新のBroadwell-EPアーキテクチャを搭載したサーバー製品 2機種の販売を開始 (1/2ページ)

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株式会社サードウェーブデジノスのプレスリリース画像
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 株式会社サードウェーブデジノス(取締役社長 : 田中基文、本社 : 東京都千代田区)は、最新のBroadwell-EPアーキテクチャ「インテル(R) Xeon(R)プロセッサー E5-2600v4 ファミリー」を搭載したデータセンター事業者、クラウド事業者などに向けたサーバー製品「RS5222シリーズ」2機種を本日より販売開始致しました。

データセンター、クラウド、仮想化、HPC、グラフィックス処理などにおけるワークロードは、年々進化するインフラ、アプリケーションに応じて、より高性能なハードウェアが必要とされております。

RS5222シリーズは、最新のインテル(R) Xeon(R)プロセッサー E5-2600 v4 ファミリーに対応しており、よりハイパフォーマンスなプロセッサー、より高速化・省電力化したメモリを利用できます。

さらに、最大で100Gb/s(理論値)の帯域を持ち、HPCファブリックのようなインターコネクトとしての使用に
最適化されたIntel(R) Omni-Path Architectureのネットワークカードにも対応。

RS5222シリーズを使用することで様々なワークロードの高速化・効率化を推進し、TCO削減へ貢献します。


【「RS5222シリーズ」製品特長】

○ インテル(R) Xeon(R)プロセッサーE5-2600 v4 ファミリーに対応
1ソケットあたり、これまでの最大18コアから最大22コアへ性能向上

○ DDR4-2400メモリへの対応
最大19.2GB/sのデータ転送速度のDDR4-2400に対応。これまでのDDR3-2133(17.0GB/s)と比較し、約1.13倍の性能アップとなる高速データ転送。

○ Intel(R) Omni-Path Architectureに対応
最大で100Gb/s(理論値)の帯域を持ち、HPCファブリックのようなインターコネクトとしての使用に最適化された、次世代のネットワークインフラであるIntel(R) Omni-Path Architectureのネットワークカードに対応。

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