男子の本音! 「俺って、かっこいい」と自分に惚れ惚れする瞬間「鏡で肉体を見た時」「車庫入れ」 (1/2ページ)
みなさんは日頃から、自分で自分のことを褒めてあげられていますか? とくに外見に自信を持てるかどうかで、日々の充実ぶりも大きく変わってくる気がします。今回は男性のみなさんに「俺って、かっこいい」とうっとりする瞬間について本音で語っていただきました!
■鏡を見た瞬間・「鍛え上げた肉体を鏡で見た瞬間」(38歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「鏡に映ったときに、髪型が決まっていたとき」(35歳/金融・証券/営業職)
・「街の店のショーウインドウに自分の姿が映っているのを見たとき」(35歳/建設・土木/技術職)
男性が言うとなんとなくナルシストみたいですね。ですが、見た目のいい男性はその優れた点を自覚していることが多いようです。鏡を見てイケてるなと思えば、誰だってうれしいですよね。男性の外見も褒めてみてはいかがでしょうか。
■仕事がうまくいったとき・「仕事をバシッとキメたとき」(27歳/その他/経営・コンサルタント系)
・「仕事で達成感を得たとき」(31歳/小売店/販売職・サービス系)
・「仕事で周囲の期待に応えられたとき」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
達成感があると気持ちいいですよね。とくに仕事はチームワークですから、いい仕事をすれば誰かが見てくれるはずです。そのとき、注目を浴びて尊敬されている自分の姿はかっこいいはず。まわりの人が思った以上に喜んでいるかも。
■運転が上手だと思ったとき・「車の車庫入れが一発でキマったとき」(32歳/学校・教育関連/専門職)
・「車をバックさせる瞬間」(34歳/運輸・倉庫/営業職)
・「車に乗っているとき」(29歳/学校・教育関連/事務系専門職)
男性の持ち物として愛されることの多い乗用車。かっこいい車で高度なドライビングテクニックを披露できるとうれしいでしょうね。車庫入れなどいつもはうまくいかないことが成功したときも気分が上がるようです。