新生活!一歩オトナっぽくなって、彼に惚れ直させる3つのポイント (2/2ページ)
そんな優しさに甘えている時点で、まだまだ子どもっぽさが残ってしまうのです。
というわけで、今年は少しワガママも、言う回数をちょっとだけ減らしてみると、オトナへの一歩が近づくかもしれません!
■子どもっぽい束縛をやめる「『他の女子と話しちゃダメ』『女の子のアドレスは全部消して!』みたいな現実離れした束縛する人って、大人でも意外と多くいるんだよね。くだらないし、幼稚だなと思う」(25歳/会社員)
恋愛における「子どもっぽさ」の最たるものと言えば、やっぱり「束縛」でしょう。現実問題、普通に生活しているだけでも嫉妬されるような女性の、過剰な束縛に耐えうる男性なんてほとんどいません。
それでも許してくれている彼がいるからいいの!なんていう人もいるかもしれませんが、結局それはそんな子どもっぽいところを我慢してもらっているだけなのです。
心当たりのある方は、まずは「束縛」から見直してみてはいかがでしょうか?
恋愛において「オトナ」っぽくなることは、別に素敵なバーに行くとか、とびきりのホテルのスウィートに行くとかは必要ないのです。ただ、甘えたり媚びたりするのをやめ、しっかりと自立した自分で恋愛を楽しめるようにしてみると、一歩「オトナ」としての恋愛が楽しめるかもしれませんよ。