■□ 『レガシー資産の可視化から始まるモダナイゼーション』について講演 □■ - 4月26日開催の『ITモダナイゼーションSummit』で変換デモを交え紹介- (2/4ページ)

バリュープレス



本イベントに協賛している当社は、「リドキュメント」「リファクター」「リライト」手法をテーマに参加。14時50分からA会場で、「レガシー資産の『可視化』から始める現実的モダナイゼーション ~ 『リドキュメント』『リファラー』『リライト』を事例とデモで解説 ~ 」と題した講演を行います。『リドキュメント・リファラー』によるドキュメントの再整備から始め『リライト』による移行へ至る現実的な取り組み方を事例と変換デモで紹介するものです。

また、会場ではブース出展にも参加し、可視化、リライト手法による変換、移行後の運用サービスまで、当社のITモダナイゼーションに関するさまざまなソリューションとサービスを来場者に訴求します。

ITイベントおよび当社のセミナーの概要は下記のとおりです。
●会期:2016年4月26日(火)10:30~17:20(開場10:00)
●会場:東京コンベンションホール(中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン5F)
●主催:日経BPイノベーションICT研究所
●協力:日経SYSTEMS,日経ソフトウエア,ITpro,ITpro Active
●協力団体:COBOLコンソーシアム
●受講料:無料(事前登録制)
― システムズ講演詳細 A-5 レガシー資産の『可視化』から始める現実的モダナイゼーション
~ 『リドキュメント』『リファラー』『リライト』を事例とデモで解説 ~
●時間 : 14:50~15:30
●会場 : A会場
●講演者 : システムズ マイグレーション事業本部 企画推進部 担当部長 中本 周志
講演概要:老朽化システムのモダナイゼーションを進めようにも、現システムのブラックボックス化が進み何ら手を打てないまま今に至っている、というケースが多々あります。セッションでは『リドキュメント・リファラー』によるドキュメントの再整備から始め『リライト』による変換移行へ至る現実的な取組み方を事例と変換デモで紹介します。
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