■□ 『レガシー資産の可視化から始まるモダナイゼーション』について講演 □■ - 4月26日開催の『ITモダナイゼーションSummit』で変換デモを交え紹介- (1/4ページ)
マイグレーション プロバイダ システムズは、2016年4月26日(火)に開催される「ITモダナイゼーションSummit2016」に協賛し、出展ブース展示とセミナー講演を行います。当社は、レガシーシステムのモダナイズを図る「リドキュメント・リファラー」から「リライト」手法について、移行事例とマイグレーション変換ツールによるデモを交えてご紹介します。是非、ご参加ください。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=IarlAAKgUFQ ]
株式会社システムズ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:小河原隆史)は、4月26日(火)に東京コンベンションホール(中央区京橋)で開催される「ITモダナイゼーションSummit 2016」 (主催:日経BPイノベーションICT研究所)に協賛し、「レガシー資産の『可視化』から始める現実的モダナイゼーション」と題したセミナーを行います。また、出展ブースでは当社の幅広いソリューションも紹介します。
本イベントは、老朽化したレガシーシステムを現行の機能をそのままに効率的に近代化させる「ITモダナイゼーション」をテーマに、9つの手法とそれを実現するための製品・技術・サービスを紹介するものです。当日は、準備的モダナイゼーション(リラーン、リドキュメントなど)、中核的モダナイゼーション(リホスト、リライトなど)、再構築的モダナイゼーション(リプレース、リビルド)といった手法別に、講演や展示が行われます。