男子の本音! 「彼女」と「自分」と「仕事」の時間、優先順位をつけるなら「彼女」は何番目?⇒3番目が●%! (1/2ページ)

マイナビウーマン

男子の本音! 「彼女」と「自分」と「仕事」の時間、優先順位をつけるなら「彼女」は何番目?⇒3番目が●%!
男子の本音! 「彼女」と「自分」と「仕事」の時間、優先順位をつけるなら「彼女」は何番目?⇒3番目が●%!

あまりにも放置されると、「仕事と私、どっちが大事なの!?」なんて言葉が喉元まで出掛けることもありますよね。そこで社会人男性に「仕事」「自分」「彼女」の3つで優先順位をつけるとすると、「彼女との時間」は何番目になるか聞いてみました。

Q.男性に質問です。「仕事の時間」「自分の時間」「彼女との時間」の3つで優先順位をつけるとすると、「彼女との時間」は何番目になりますか?

1番目……29.7% 2番目……45.0% 3番目……25.2%

今回のアンケートでは、彼女との時間は「2番目」という回答がもっとも多い結果となりました。つまり仕事、もしくは自分の時間が彼女との時間よりも大切な男性が多いという結果に……。なんで彼女は1番じゃないの!? 詳しく聞いてみましょう。

■彼女よりも仕事の時間が大事

・「自分の時間は犠牲にできるけど、仕事の時間は犠牲にできないから」(32歳/小売店/事務系専門職)

・「生きていく上では仕事が一番大事なので、これは仕方ない」(28歳/情報・IT/技術職)

・「仕事=金が一番大事で、本当は自分の時間が次に来させたいのだがそういうわけにもいかないので、2番目くらいが妥当かと」(32歳/商社・卸/営業職)

彼女との時間は大切だけれど、その時間を作れるのも仕事のおかげ。仕事の時間は生きていくために欠かせない時間なため、どうしても優先順位として上にきがちなのだそう。「仕事と私と~」なんて聞いてもやぼというもの?

■彼女よりも自分の時間を優先したい

・「自分が一番。無意識のうちに自分がいいように行動したいと思ってる」(24歳/医療・福祉/専門職)

・「自分のフットサルが1番。彼女とのデートはその次です」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「自分の時間が欲しい。勉強したい」(28歳/小売店/販売職・サービス系)

また彼女と一緒に過ごす時間より、自分の時間を優先したいという男性も。一度きりの人生を、どう時間を使うかは自分次第。ここまで言い切られてしまったら、彼女としても「どうぞご自由に」としか言いようがなさそう……。

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