【結婚までにしたい10のセックス】ロストヴァージンに臨む際の注意点 (1/2ページ)

DOKUJO [独女]

【結婚までにしたい10のセックス】ロストヴァージンに臨む際の注意点
【結婚までにしたい10のセックス】ロストヴァージンに臨む際の注意点

先週は「ロストヴァージンには『妥協』が大事!」という話を書きました。今週は、妥協した相手とセックスに臨む際の、諸注意点、心得について、ご提言させて頂きます。

◆有無を言わさず「明かりをOFFに」

ヴァージン女性にとって最初の関門は「生まれたままの姿を見られること」でしょう!

思い返せば中学の修学旅行、同性にすらハダカを見られるのが恥ずかしく、「風邪気味」と嘘をつき、2泊3日間風呂に入らなかった記憶がございます。筆者だけでなく、大半の女子生徒が、入浴を拒みました。

高校ではなんとか入浴しましたが、ヴァージンか否かというよりも、多感なお年頃だったという理由のほうが大きいかもしれませんが。

しかし、ロストヴァージンで殿方にハダカを見られるのは、中高生時代の修学旅行以上の恥ずかしさです!

だって、だって、だって!相手に付いていないもの(オッパイ)が、自分のカラダには付いているんですもの!相手に付いていない穴(膣)が、自分のカラダにはついているんですもの!そりゃ、恥ずかしいですよ。

この恥ずかしさを払拭するには、電気を消すのが一番です。男性が、男性自身を奮い勃たせるためには、視覚的興奮が重要であることは百も承知!ですが、こっちはヴァージンです。男性側の興奮度よりも、恥ずかしさの緩和を優先させましょう。

◆覚悟1:キスの気持ちよさはハンパない

ベッドでキスをするカップル

筆者がまだヴァージンだった二十歳の頃、当時勤めていた会社の社員寮に入っておりました。隣室には、2歳上の、同じくヴァージン女性が入居。彼女は、自称・超が付くほどの潔癖症とのこと、それゆえ一生涯セックスしたくないと、しょっちゅう主張していました。

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