『えっ!こっちが見えてる?』ミラーで見えない死角が見える透過式革命。駐車場や交差点の安全確保に不思議な新感覚『出口みえ太くん』リニューアルキャンペーン開催 (2/5ページ)

バリュープレス

システムは凹レンズの光の屈折を利用した今までなかった新しい安全確認方法で、フレネルレンズを偏芯で使用することで、障害物の角に直接取付け、障害物によるカゲを確認できます。

塀や壁の障害物のカゲが見えずに「恐々とゆっくり出庫する場所」や「クラクションを鳴らされるまで出る場所」、「少し前から覗き込めば見える」ような車庫、駐車場、交差点に最適です。


■商品の概要

『出口みえ太くんスクエアタイプ』は、中央に四角いレンズを組込んだフレーム(195 mmφ)とバイザーがセットで約350gと軽量です。

アルミ製の取付金具が標準装備なので、ドリルがあれば塀等に直接、または市販金具を使って簡単に取付けられます。現在は一部手作りの「スクエアタイプ」ですが、このほどフレーム部分の製品化が進み、ネット販売を中心に販売が強化されます。

当シリーズは、この他に道路側への張出を減らした「出口みえ太くんミニタイプ」(約 125×210 mm、)もご利用頂けます。
両タイプとも水平方向の確認範囲は、取付位置から道路沿いにX軸、奥行きをY軸とすると、タイプ毎に確認範囲が異なるので、出庫時の目の位置と障害物との距離に合せてお選びください。

今まで怖かった車庫や駐車場の出口を、安全に安心して出庫できる場所に変える画期的な新感覚の安全グッズです。


■ユーザー様の声
既にご利用頂いている皆さんから、下記のような感想が寄せられています。

「以前は 2メートルの壁と屈曲道路で出庫時に何度か怖い思いをしましたが、塀上端への設置で先まで状況が把握できるようになり安心して出庫できています」
「建物で死角になっていた道路が本当に良く見えるようになり驚きました。範囲が、真近な所だけでなく遠くから見えるので、安全確認がしやすくなりました。ありがとうございます。本当に良く見えるので驚きました」

また、ミラーより『距離感・スピード感がつかみやすい』『左右の反転がない』等も特徴です。

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