心臓バクバク……! 今までデートした男性で「こなれてる」と思った男性のキステクニック・3選 (1/2ページ)
抵抗する間もなく、思わず相手のされるがままのキス……。みなさんが今までデートした男性の中に、こなれたキステクニックを持っていた男性はいましたか? キスの相性がいいとテンションが上がりますよね。そこで今回は「こなれてる」と思ったキステクニックについて、働く女性に詳しく聞いてみました。
■シチュエーション作りがうまい・「考えてくれていたであろうデートプランが、細部まで計算しつくされていたとき」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
・「シチュエーションを作るのが上手な人。一方的ではなく、したいなという雰囲気を作れる人」(28歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
・「帰り際に、手を引いて自然にキスされたとき。流れるような身のこなしに、こなれてると思った」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
デートの前にきちんと計画を立てていたんだろうと思わせるほど、キスまでの流れがスムーズでシチュエーション作りも完璧。キスそのもののテクニックよりも、ムード作りが上手で、こなれた印象の男性というのもいるよう。女性の気持ちを、よく理解してくれていると思うとうれしいですね。
■段階を踏んだキス・「いきなりキスをするのではなくて、最初はスキンシップをしてきて、抱きしめたりしてから、そっと顔を近づけてキスしてくる人」(34歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「ほっぺとか、いやらしくないところから攻める人。ほーって思う」(26歳/情報・IT/技術職)
・「ディープにするタイミングがうまい。自然な流れでディープに持っていくのは、こなれていると感じた」(29歳/ソフトウェア/技術職)
いきなり唇にキスするのではなく、段階を踏んだキスの仕方に、こなれた印象を受けたという女性も。焦らすようなキスをされていると、女性もだんだん気分が高まって、彼のペースにハマってしまいそうですね。
■不意打ち・「おしゃべりしている途中のキス。